11:45
オープニングセレモニー
12:00
特別招待作品

「おくりびと」上映(131 分)
高岡市学習生涯センター 4F ホール

14:25
ゲストトークショー

滝田洋二郎監督、広末涼子様、
高岡市学習生涯センター 4F ホール

15:15
コンペティション作品上映

「短編部門」5 作品
グランプリ発表 高岡市学習生涯センター 4F ホール

18:00
閉会

レッドカーペット写真撮影・取材
高岡市学習生涯センター 4F ホール

俳優
広末 涼子 Ryoko Hirosue

 1980年、高知県生まれ。1990年代より俳優として活躍し、映画『20世紀ノスタルジア』で第21回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。その後、『鉄道員(ぽっぽや)』『秘密』『ゼロの焦点』『鍵泥棒のメソッド』など数々の映画・ドラマに出演する。
 2008年公開の滝田洋二郎監督『おくりびと』では、主人公・小林大悟の妻・美香を演じ、第32回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。同作は第81回米国アカデミー賞外国語映画賞を受賞し、日本映画として国内外で高い評価を得た。繊細な感情表現と自然体の演技で幅広い役柄を演じ、長年にわたり日本の映画・ドラマ界で活躍している。

【主な出演作品】
映画
「鉄道員(ぽっぽや)」(1999年、降旗康男監督)
「秘密」(1999年、滝田洋⼆郎監督)
「WASABI」(2002年、リュック・ベッソン制作、ジャン・レノ共演)
「花とアリス」(2004年、岩井俊二監督)
「おくりびと」(2008年、滝田洋⼆郎監督)
「ゼロの焦点」(2009年、犬堂⼀心監督)
「鍵泥棒のメソッド」(2012年、内田けんじ監督)
「コンフィデンスマンJP プリンセス編」(2020年、⽥中亮監督)
「最後まで行く」(2023年、藤井道人監督)
テレビドラマ
「ビーチボーイズ」(1997年、フジテレビ)
「オヤジぃ。」(2000年、TBS)
大河ドラマ「武蔵」(2003年、NHK)
「愛と死をみつめて」(2006年、テレビ朝日)
「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン」(2006年、フジテレビ)
「奇跡の動物園2007~旭山動物園物語〜」(2007年、フジテレビ)
大河ドラマ「龍⾺伝」(2010年、NHK)
「11人もいる!」(2011年、テレビ朝日)
「永遠の0」(2015年、テレビ東京)
「ユニコーンに乗って」(2022年、TBS)
連続テレビ小説「らんまん」(2023年、NHK)

俳優
広末 涼子 Ryoko Hirosue

 1980年、高知県生まれ。1990年代より俳優として活躍し、映画『20世紀ノスタルジア』で第21回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。その後、『鉄道員(ぽっぽや)』『秘密』『ゼロの焦点』『鍵泥棒のメソッド』など数々の映画・ドラマに出演する。
 2008年公開の滝田洋二郎監督『おくりびと』では、主人公・小林大悟の妻・美香を演じ、第32回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。同作は第81回米国アカデミー賞外国語映画賞を受賞し、日本映画として国内外で高い評価を得た。繊細な感情表現と自然体の演技で幅広い役柄を演じ、長年にわたり日本の映画・ドラマ界で活躍している。

【主な出演作品】
映画
「鉄道員(ぽっぽや)」(1999年、降旗康男監督)
「秘密」(1999年、滝田洋⼆郎監督)
「WASABI」(2002年、リュック・ベッソン制作、ジャン・レノ共演)
「花とアリス」(2004年、岩井俊二監督)
「おくりびと」(2008年、滝田洋⼆郎監督)
「ゼロの焦点」(2009年、犬堂⼀心監督)
「鍵泥棒のメソッド」(2012年、内田けんじ監督)
「コンフィデンスマンJP プリンセス編」(2020年、⽥中亮監督)
「最後まで行く」(2023年、藤井道人監督)
テレビドラマ
「ビーチボーイズ」(1997年、フジテレビ)
「オヤジぃ。」(2000年、TBS)
大河ドラマ「武蔵」(2003年、NHK)
「愛と死をみつめて」(2006年、テレビ朝日)
「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン」(2006年、フジテレビ)
「奇跡の動物園2007~旭山動物園物語〜」(2007年、フジテレビ)
大河ドラマ「龍⾺伝」(2010年、NHK)
「11人もいる!」(2011年、テレビ朝日)
「永遠の0」(2015年、テレビ東京)
「ユニコーンに乗って」(2022年、TBS)
連続テレビ小説「らんまん」(2023年、NHK)

映画監督
滝田 洋二郎 Yojiro Takita

富山県福岡町(現:高岡市)出身。
1986年初の一般映画『コミック雑誌なんかいらない!』がニューヨーク近代美術館(MoMA)主催「New Directors/New Films」、「カンヌ国際映画祭」で上映、絶賛され注目を集める。
以降、88年「木村家の人びと」を皮切りに90年「病院へ行こう」93年「僕らはみんな生きている」97年「シャ乱Qの演歌の花道」99年「お受験」同年「秘密」01年「陰陽師」03年「壬生義士伝」07年「バッテリー」と、立て続けに話題作を発表。08年公開の「おくりびと」は日本アカデミー賞10冠獲得をはじめ、第81回米国アカデミー賞にて日本映画としては初の外国語映画賞を受賞するなど、全世界で計103冠を獲得した。
コメディータッチの中にも情感溢れる見事な演出には定評があり、日本映画界を代表するエンターティメント性に優れた、ヒットメーカー監督である。
【主な監督作品】
『北の桜守』(2018年)
『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』(2017年)
『天地明察』(2012年)
『おくりびと』(2008年)
『バッテリー』(2007年)
『壬生義士伝』(2003年)
『陰陽師』(2001年)
『秘密』(1999年)
『病院へ行こう』(1990年)
『コミック雑誌なんかいらない!』(1986年)

映画監督
滝田 洋二郎 Yojiro Takita

富山県福岡町(現:高岡市)出身。
1986年初の一般映画『コミック雑誌なんかいらない!』がニューヨーク近代美術館(MoMA)主催「New Directors/New Films」、「カンヌ国際映画祭」で上映、絶賛され注目を集める。
以降、88年「木村家の人びと」を皮切りに90年「病院へ行こう」93年「僕らはみんな生きている」97年「シャ乱Qの演歌の花道」99年「お受験」同年「秘密」01年「陰陽師」03年「壬生義士伝」07年「バッテリー」と、立て続けに話題作を発表。08年公開の「おくりびと」は日本アカデミー賞10冠獲得をはじめ、第81回米国アカデミー賞にて日本映画としては初の外国語映画賞を受賞するなど、全世界で計103冠を獲得した。
コメディータッチの中にも情感溢れる見事な演出には定評があり、日本映画界を代表するエンターティメント性に優れた、ヒットメーカー監督である。
【主な監督作品】
『北の桜守』(2018年)
『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』(2017年)
『天地明察』(2012年)
『おくりびと』(2008年)
『バッテリー』(2007年)
『壬生義士伝』(2003年)
『陰陽師』(2001年)
『秘密』(1999年)
『病院へ行こう』(1990年)
『コミック雑誌なんかいらない!』(1986年)